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アミティエちゃんが迷える子羊に催眠術をかけられて『女神の施し』をする話 高画質と文字なし差分

○あらすじ ある日、街を歩いていたアミティエは見窄らしい風体の男に声を掛けられる。 不審に思いながらも信徒を名乗る男を無碍に出来ず、言葉巧みに路地裏に誘導された彼女は男に異常な施しを求められ……。 アミティエ「ふむ。仕事を無くし、雨風を凌ぐ場所も無く、遂には食べる物にさえ困る始末……このままでは冬も越せるか怪しい……」 アミティエ「そんな貴方に巡回シスターとして女神の施しをして欲しい。そう言うわけですか?」 アミティエ「……神に仕えるシスターとして同情はする。しかし、貴方は身なりの割に肌艶が良いし、口調などから見るに健康状態にも精神状態にも問題は無さそう」 アミティエ「つまり、貴方は女神に施しを求める前に次の仕事を見つける努力をするのが先」 アミティエ「口は上手く回る様だから、貴方には接客なんかが向いていると思う。この先のレストランは最近人手が足りていない様だし、何より賄いが美味しい。制服も支給される」 アミティエ「少なくとも、こんな人気の無い路地裏に連れ込んで、若い女を相手に乞食をするより遥かにマシ」 アミティエ「それに申し訳ないのだけど、私は故あって流浪の身なの。見ての通り清貧に努めているから、与えられる様な物は持ってない」 アミティエ「どうしても食い扶持に困っているのなら、この街にはそれなりの大きさの教会があるからまずは其処を頼ると良い。食事と数日の宿、仕事の目処もつく思う」 アミティエ「それじゃあね。貴方に女神の加護があらんことを」 アミティエ「ん……どうしても私に恵んで欲しい……?」 アミティエ「ふぅ……悪いけど、私の友人が教えてくれた言葉に『無い袖は振れない』というのがある」 アミティエ「もう一度だけ言うわ。教会を頼りなさい」 アミティエ「……まだ何かあるの?」 アミティエ「それなら最後にコレを見てほしい? すまーとふぉん……? シアが持ってたやつと同じ……?」 アミティエ「催眠、アプリ……?」 アミティエ(ん……あ、っ……眩しい……意識が遠くなる。これは不味い、やつ……駄目……心、強く……) ○ アミティエ「……私から女神の施しが欲しい? この場で服と鞄に有り金全部差し出して、ついでに明日への活力として性処理も……?」 アミティエ「ええ……分かった。貴方の言う通りシスターには施しの義務があるものね。差し出します。身包みも体も全部」 アミティエ「んっ、これで良い……? ほら、リボンも解いて下着まで全部脱いだ。まとめておくから性処理の後で持っていって」 アミティエ「……手袋とその本も寄越せ?」 アミティエ「……貴方の言う通り、シスターとして貧しい人への施しは当然。だから服も鞄もお金も全部あげる、体も差し出す」 アミティエ「でも、これは駄目。この本と手袋はあげない……友人から貰った大切なモノだから」 アミティエ「話はもう良い? これ以上聞く事が無いのなら性処理始めます。……早く終わらせて解放されたいんです」 アミティエ「ん、最初はフェラしながらパイズリ……?」 アミティエ「……んっ、んっ……ちゅっ、あむっ……」 アミティエ「……汚いし、匂いも酷い。女性を相手にするのならもう少し身嗜みに気を遣って欲しい」 アミティエ「寒空の下で丸裸にされた挙句、だらし無い長乳とデカ乳輪で奉仕する気分はどうか……?」 アミティエ「決まってる……羞恥心と屈辱で最低最悪。『シスターの義務』じゃなかったら絶対にこんな事しない」 アミティエ「身包み差し出した挙句性処理して、終わったら一文無しの全裸で置き去り……本当に最悪……何でこんな事をしなくては行けないのか分からない……何? ニヤニヤして気持ち悪い」 アミティエ「んあっ……! むぐっ! 射精した……うっ、胸の中で跳ねて……口の中に……! やあっ、髪にまで飛んで、出し過ぎ……少しは自分で処理しなさい」 アミティエ「うっ、生臭い……はあ、終わりましたよ性処理。……これで求められた事は終わりましたね、では失礼します」 アミティエ「貴方に女神の加護と私の呪いがあらん事を」 アミティエ「……まだ何か?」 アミティエ「手袋と本も置いて丸裸のまま帰るか、中出しされて孕むか選べ? そうしないと解放しない……」 アミティエ「……身包みだけでなく、尊厳も捧げられないと気が済まないと? 随分と強欲な子羊ですね」 アミティエ「はぁ……それなら中出しです。危ない日ではありますが、孕むかどうかまで分かりませんし」 アミティエ「何より、コレは彼女から託されたモノ。だから渡せません」 アミティエ「んっ、あ。いきなり挿入れてっ……!?」 アミティエ「ひっ……あ、あ、あん!? 乱暴にしすぎです……!?」 アミティエ「っ、孕むのは、怖くない、のか……?」 アミティエ「っ……怖い。当たり前、女神の慈悲にかこつけて、若い女に集って丸裸に剥いて……下衆な要求をする男の子供を孕むなんて……怖いに決まってる。当然、でしょう」 アミティエ「ぐっ、腰の動き早い……! 生意気な女への仕置きのつもりですか?」 アミティエ「路上で裸に剥くのも? 財産を奪うのも?」 アミティエ「あ……胸、潰れる……! 痛いっ! やっ、乳首……!」 アミティエ「くっ、謝れ? シスターの癖に、下品な長乳とデカ乳首をぶら下げていて、ゴメンなさいって……?」 アミティエ「嫌です……んっ、胸の形も乳首の大きさも、シスターには関係、ない……」 アミティエ「あんっ……! やっ……! っ! ひやああっ!? っ!? あ、出てる……私、中出しされて……ん、熱い……」 アミティエ「……くふ、うっ……はあはあ、はあ……気は、済んだでしょう……。ほら、膣から精液が垂れてきてます……膣に生中出し……卵子、汚されて……貴方の言う通り孕んでしまうかも……」 アミティエ「……中出し、気持ち良かった? 私の胸、良かった? 生意気なシスター孕ませて本と手袋以外全部奪って、無様な丸裸を晒させて満足? 女を破滅させるの快感?」 アミティエ「……そう。それなら、今度こそ解放してください。お望み通り全裸で帰って見世物になってあげますから」 アミティエ「それもシスターの義務です。私が笑い物になって人生終了する姿を、その気持ちの悪いニヤケ顔で眺めていて下さい。後、仕事を見つけて下さい」 アミティエ「……じゃあ、さようなら」 アミティエ「あれ……? 無い。 手袋と本が無いっ….…!?」 アミティエ「あっ……!? ああっ!? 駄目っ! 手袋と本は持っていっちゃ駄目っ!? 返してっ!?」 パチン! アミティエ「!? あっ、あれ? 私、さっきまで……意識が変になってたのは、魔法……? 催眠、術……?」 アミティエ「あ、ああ……そっか、思い出した……私、あんな下衆な行いをシスターの義務だなんて何故思い込んで……」 アミティエ「……悪いけど今、貴方の掛けた下衆な謀は全部解けた」 アミティエ「取り敢えず、半殺しと牢屋暮らし位は覚悟して……っ!?」 アミティエ「あ、あれ、体……動かない……?」 アミティエ「そんな……、意識だけしか戻ってない、なん、て……っ! こんな、強力なの……!」 アミティエ「あ、駄目駄目!? やだ! それはアリシアのなの!? お願いだから持っていかないで!? それは金目の物なんかじゃ無いの!?」 アミティエ「〜っ!?」 アミティエ「わ、わ、私の事! もっと犯して良いから!? 気持ちよかったでしょう!? 孕むまで何度でも犯して良いから!?」 アミティエ「他の物は何でもあげる!? 服もお金も!? 足りなければ体を売ってでも、丸裸晒して見世物になってでも稼ぐから!? だからお願いします、ソレだけは返して下さい!?」 アミティエ「あ、行かないで!? お願いします! 待って!?」 アミティエ「へ……? やっと、無様に取り乱した……? プライドも身包みも全部奪って生意気な女を丸裸に出来た……? だからもう用済み……? 捨てるだけ……?」 アミティエ「あ、ああ……ひぐっ……ううっ……! そんな、そんな事の為に、私の心を弄ぶ為だけに……アリシアの、大切な物を……っ!?」 アミティエ「……友達からの贈り物と約束一つ守れない馬鹿シスターには丸裸で晒し者の罰がお似合い……人生を大衆に差し出してアリシアちゃんに償え……」 アミティエ「あ、ああ……いやあああああああっ!? お願いします! 謝りますから!? シスターの癖に生意気でゴメンなさい!? 惨めな長乳にデカ乳首でゴメンなさい!?」 アミティエ「持っていかないで!? 返して返して返して!? お願いだから返してええっ!?」 ○ ザワザワ…… 「はぐれシスターかあれ……? 裸で歩いてるぞ? もしかして追い剥ぎにやられたのか……?」 「写真撮れ! 早く早く! 巨乳四人組のヌードだ! 高く売れるぞ!」 「うわ、本当だ……!? エロっ! つーか澄まし顔してる癖に乳輪デカ! よく見るとなんか乳も垂れ気味じゃん良く恥ずかしげも無く晒せんな(笑)」 「精液垂らしてんじゃん……あんな顔して変態なのかよ……俺あの娘の説法好きだったのに……幻滅だわ」 「何かブツブツ言ってて気味悪いな……プライドズタボロにされて頭変になったのか? まあ眼福だけどな」 「なあ、もしかして頼べばヤラしてくれんのかな? 女神の慈悲とか言ってさ」 「あの女、前から生意気な感じで気に入らなかったのよね、身包み剥がれて人前で裸晒すとかマジで良い気味(笑)オラ! 追い剥ぎのガキ孕んでとっとと冒険者なんか辞めちまえ(笑)」 「そうだそうだ! その馬鹿でかい乳! 娼婦か見世物小屋の方が似合ってんぞ(笑)」 「精液化粧に裸で散歩とか人生終わってんなぁ(笑)」 アミティエ「……ごめん。ゴメンなさいアリシア……。手袋、大切にしてって言われたのに……折角まとめた冒険記も……ごめんなさい……私、貴女の旅が終わるまでしっかり責任を持って書き切るって言ったのに……」 アミティエ「ぐすっ……ゴメンなさい……ゴメンなさい……ゴメンなさい……」 アミティエ(……ああ、見られてる。下衆で醜悪な視線に晒されている……追い剥ぎに身包みを奪われ、好き勝手に犯され……挙句裸のまま精液を垂れ流す惨めな姿を、沢山の人に見られている……) アミティエ(……親友との約束を守れなかった私には、お似合いの罰だ……) その後も、アミティエは罪を噛み締める様に静かに涙を溢しながら、全裸のまま許しを求める様に徘徊を続けた。 その惨めで淫靡な裸体は、撮られた無数の写真と共に街中に広がって行き、やがて噂を聞きつけた下衆な男達によってアミティエは拉致され、性処理道具として散々に使い潰されーー ーー彼女が憲兵に保護という名目で捕らえられたのは、それから数時間後の事だった。 保護されるまでの間にアミティエは三桁に迫る人間に輪姦され辱められ、凌辱と暴行の限りを尽くされ……尚も『アリシア』への謝罪を繰り返していたという。 その後、全てを謝罪と共に無抵抗のまま受け入れた彼女は親友への書き置きを残し、いつの間にか姿を消した。 ……そして、一つの噂が広まった。 彼女は今でも罰を求めていると。 幽鬼の様に彷徨う彼女に出会い、求めればその場で全ての身包みを差し出し、体も捧げてくれると。 今日も彼女は罪滅ぼしを繰り返す。何処かで誰かに裸を晒し財産と体を捧げ続ける。 親友に許される日を夢に見て。

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