※このイベントは11/3~11/31までに行われる期間限定イベントです。
アンケート結果により、結果が変動します。アンケート期限は当日23:59までです。
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ルール:6択の中から1つを選ぶ。アンケートで一番多かった選択肢が決定される。
6択は大成功・成功・普通・失敗・大失敗に分かれ、大失敗のみ2つある。
どの選択肢がどの項目になるかは、6面ダイスを振ってテーブルを決定
失敗でナツキがHイベント、大失敗で即襲われるHイベントに発展する
Hイベントになった場合、有料ページにて公開(無料公開が仕様上できないため)
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考えは3つの選択肢に絞られた。
「どれにしようか」
(票数が被った場合は、ダイスで決定。今回は3)

データ端末を調べてみることにした。
(選択肢のダイステーブルは2)

ダイステーブル2の選択肢5は【大失敗】

ナツキはデータ端末を調べてみた。
「ナツキ、待て。もしかしたら警戒用の──」
相棒が忠告するも、時すでに遅し。
端末に仕掛けられていた防犯装置が反応し、1階に警報が鳴り響く。
音に反応して、警戒ドローンがすぐさまやってくる。

「ウソッ!?もうバレちゃったの!?」
警戒ドローンはナツキを発見すると、黒い布を発射する。

バシュッ!!
「…やばっ!相棒、やばい……目隠しされた……」
「なんだって!?」
この状況は非常にまずい。目隠しをされたナツキは機関に調教されたトラウマで無抵抗状態になってしまう。近くに魔獣がいるのなら、それはもう「敗北」を意味する。
「なんとかその場から離れるんだ!!」
「そうは言っても……ん……んぐ…」
「ナツキ!?」

相棒の声も、もうドローンの音によってかき消されてしまった。
ナツキはドローンから伸びた機械触手を口の中に突っ込まれ、催淫液を強制的に流し込まれる。
「おごっ……ご…ごほっ……」
黒い目隠しに催淫液。
ナツキが完全敗北するには必要過ぎる条件がそろってしまった。

ナツキのブラとタンクトップをたくし上げ、Tバックを引っ張る。
「んっ…♡うんっ……♡」
早速催淫液が効果を発揮し始め、口内を触手で出し入れされるだけで感じ始めてしまう。
こうなっては相棒にはなす術がない。黙ってナツキの様子を眺めるだけだ。
「このままだと、何体相手にするかわからない…ナツキ…なんとか逃げのびてくれ…」

「んむっ……じゅるっ…」
相棒の願いもむなしく、ナツキの膣内に機械触手が捻じ込まれ、精液が注入されていく。
「(頭の中、やばい……)」
強力な催淫効果によって、早くも器の資質を見せ始めるナツキ。
その後も様々なドローンが現れては──。

ブチュッ ブチュブチュブチュッ!!!
「んーーーーーっ!!!♡♡♡」

ナツキを犯し、搭載していた魔獣着床促進精液を吐き続けた。
ナツキは魔獣を孕みやすくなった。