機関構成員です。
今回、施設に侵入してきた被検体Nを惜しくも取り逃がしてしまったことが報告で判明しました。
当機関の研究設備が効果を発揮できなかったことを残念に思います。
そのため、機関が過去に被検体を捕らえた時のカットを一部公開します。
今後、被検体を研究する参考になれば幸いです。
被検体に支配思念波を送り行動を操作するロボット。
機関の調教を受けた被検体に効くよう設計しているため、構成員が被害を受けることはない。
被検体Nは特にこういった操作系に弱く、ものの数秒で支配下におくことができる。
「履いているTバックを脱いでクダサイ」
「はい……」
衣服の着脱指示

性行為を促すようにも指示が可能。
被検体Nは、性行為の対象を偽装すると非常に乗り気になることが判明。
「相棒と呼ばれる男性が被検体の性器露出を求めている」と話したら快く見せてくれた。
今までにはなかった反応でこちらの結果はとても興味深い。
「相棒ならいいよ……いつもあたしのこと気にしてくれてて嬉しいし」

指示で潮吹きさせることも可能。
これも被検体Nの調教レベルが高いことが影響している。
「相棒の顔に潮吹きシナサイ」
「えっ…やだ……そんなはずかし……んっ…」
プシュッ!

「もっと潮を吹きナサイ」
「あっ……んっ……出るっっっ!!!」
ビュシュゥゥゥ

口内を犯すことも可能。
「おごっ……ごっ……ぐぅ……」
