イリ○・キョ○カ 肥満化シチュエーションプロット
Added 2022-01-01 15:23:19 +0000 UTC今後描くタイミングがあったら多分こんなシナリオでやると思います イリヤ 貰ったミックスベリーケーキを食べると、美味しいと思うと同時に主人公への想いが強くなった気がするイリヤ。 (主人公のそばにいると力を多少取り戻せることもあり)想いを強くすることが力を取り戻す近道になると考え、もっと食べさせるように言う。 「・・・けぷ。んんん~♪ これは・・・中々凄いのう。甘くて美味しいだけでなく、何というか・・・お主との距離が近づいた気がするぞ!」 「そうだ、お主。わらわにもっとそれを寄越すが良い。これをもっと食べれば、力を取り戻せる気がするのじゃ!」 美味しく、幸福感を得られるケーキを毎日のように食べ漁るイリヤ。 力を取り戻すどころか、ロクに運動も、それどころか入浴も身だしなみも怠り、食べては寝る、もしくはヨリの所持するゲームをする、ぐうたらな汚デブになってしまった... 「むっしゃむっしゃ・・・んげぇぇぇぇぇっぷ!!んおぅ・・・あむっ、んむっ・・・んげえっぷ!・おふぅ・・・んへぇ・・・♪」 「お、っぷ!お、おぉ、おぬし・・・きょうもけぇきの献上・・・ごくろうでげええっぷ!!・・・ご、ごくろうで・・・あっだぁ・・・」 「んぁあ・・・?水あびぃ・・・ぶふぅ・・・んー・・・あー・・・めんどくさいのじゃぁ・・・それより、きの、げえっぷ!・・・ぎのうの、ゲームの続きを、げふ、だな・・・」 キョウカ 人に無力感や倦怠感を与え、いわゆる「ダメ人間」にしてしまう凶悪な魔物。 キョウカは騎士くんと力を合わせてこれを倒すも、戦闘中に魔物の堕落化攻撃を受けてしまった... 「な、なんとか倒せましたね・・・え、「魔物の攻撃が当たっていたけど、大丈夫」・・・?」 「こ・・・このくらい平気ですっ!私は絶対にそんな『ダメな大人』みたいにはなりませんから!」 「・・・あの・・・ご、ご褒美とかじゃないですけど・・・お菓子とか・・・食べたいなって・・・」 「お、お腹が空いたとか、今日くらいはたくさん食べたいとか、そういうワケじゃないですっ!」 しかし、魔物の影響は続き、元々真面目だったゆえ堕落の快楽を味わってしまい、怠けるようになってしまったキョウカ。 「あむっ!んぐっ・・・はぁ・・・♪ ケーキおいひい・・・」 「ごく、ごく、ごく・・・んげぇぇぇぇぇっぷ!!コーラもおいひい・・・」 「・・・だ、だめです・・・ちょっと太ってきたんですから、せめて、運動・・・しないと・・・」 「・・・でも、お腹いっぱいだと、動けないですよね。あ、明日から・・・」 しかし、キョウカは運動することはなく、ただただ暴飲暴食を続ける。 引きこもり、起きている間にやることといえば食べるか、漫画を読んだりゲームをしたり・・・「ダメな大人」みたいになってしまった。 そんな状況を見かねて、騎士くんはキョウカの世話をしているようだが・・・ 「んごぉっ!んぐぅっ!あむあむぅ!!・・・はぁーっ!はぁっ!・・・こーらぁ!・・・ごくごくごくごく・・・ぶはぁ!!・・・げぇぇぇぇぇぇぇぇっぷ!!」 「もっとぉ・・・もっとぉ・・・!・・・んぁ・・・?いやでふ!げぷ!も、もっと食べるんでふぅ!」 「はぁっ、はぁっ・・・あむ、あむ・・・もぐぅ!・・・くっちゃ、くっちゃぁ・・・んげぇぇぇぇぇぇぇっぷ!!」 「ぜぇ・・・はぁ・・・♪・・・だってぇ、しかだ、ない、はひぃ、じゃないでぶかぁ・・・まものが・・・わるいんでふ・・・」 「いえ・・・とってもしあわ、ぜぇ・・・なんでふよ・・・?はひぃ・・・」 「あなたがずっといでくれでぇ・・・おいひいものを食べられてぇ・・・げええっぷ!えへへぇ・・・♪」