Xに載せた一発ネタプロットの
『幼なじみ系無神経押しかけ女房ガサツ女に毎日絡まれて性処理されてる男子が憧れの高嶺の花と付き合うことになってリードしようとするもいつも押し倒されされるがままだったのを思い出し何も出来ずに醜態を晒し嫌われとっくに幼なじみがいないとダメな心身にされている事に絶望して今後を悲観する話』
の高嶺花子さんに嫌われたシーンを最後に載せてます。
いつも受け身でしかセックスしてなかったから女の子をリードするやり方がわからずに緊張で勃たなくなる精子郎くんと、ヤる前に散々経験者ヅラしてたのに土壇場で焦り出す彼に愛想をつかせた花子さん